interview

社員インタビュー

interview 01

ずっと誰かの下で働くのではなく、
自分の進むべき道を自分で決めたい。
そんな方にピッタリの仕事、
ピッタリの会社だと思います。

Nさん 技術本部 係長
2016年入社
担当しているお仕事を教えてください。
設備工事について、材料の手配や工事の手順、工程の管理といった業務を担当しています。現場の監督であり代理人であり、司令塔のような存在でしょうか。
入社のきっかけを教えてください。
入社前は自営業で街の電気屋をやっていましたが、年齢を重ねるにつれて作業以外の職種で電気工事に関わっていきたいと思うようになり、黒田電設に入社しました。
この仕事の魅力は何ですか?
自分の考えややり方が形になっていくのは、この仕事の面白さだと思います。同じ場所でジッとしているよりもあちこちを飛び回っているほうが性に合っていると思うので、毎回現場が変わって飽きがこないこともこの仕事の魅力です。
メッセージをお願いします!
手に職をつけて技術を磨いていくとどんどん「上」を目指していける世界です。そんな世界で将来的には自分で会社を起業してやっていきたいという思いもありますが、今のポジションで会社を大きくするのに貢献するのもよし、自分の会社を作るのもよし、です。キャリアの選択肢が多いので、とても夢のある業界ではないでしょうか。
interview 02

不登校だった自分でも前向きに、
楽しく働いています。
入社する前に気負わなくてもいいし、
いろいろサポートしてくれる会社です。

Oさん 技術本部 主任
2022年入社
黒田電設とはどうやって出会いましたか?
高卒で働くには技術系もしくは建築で、手に職がつくような職種でと考えていましたが、いろいな会社から話を聞きたいと思い、高校生対象の就活イベントに参加しました。いくつかの会社で話を聞かせてもらった中で黒田電設にも声をかけられ、社長と直接話す機会が有り、社長の想いや人柄にも惹かれたのですが、他社と違うなと思ったのはデジタル化が遅れがちな建設系の会社の中ではしっかりとそれに取り組んでいる会社だと教えて頂いたことでした。
入社のきっかけを教えてください。
決め手となったのは職場の雰囲気と社長・先輩社員たちの人柄でした。
デジタル化に取り組んでいる印象と実家から近かったこともあり、会社見学に行く事にしました。改めて社長から仕事の話を聞かせてもらったり、先輩社員ともお話しする機会を頂き、実際の作業として電線の圧着作業などを体験させて頂きました。
実は小学校3年から中学まで不登校だった自分を受け入れてくれて、一緒に働いていける、そう思わせてくれる会社でした。
入社後はどんなことをしましたか?
最初の1年はとにかく現場に慣れるため、先輩社員に同行し補助的な作業、思っていた以上に多い事務作業に取り組み、工事後の完了報告書作成などを行いました。
それと同時に資格取得にも取り組み、第二種電気工事士の資格を取得、そのために入社後直ぐに試験に向けての実技指導、学科に関してもわからないことは先輩や社長が時間を作って指導してくれました。
目標を教えてください。
1級電気工事施工管理技士の取得を目指して、勉強中です。色々な仕事を任せてもらえるようになり、なかなか勉強の時間を作るのも大変ですが、頑張っています。
ずばり、黒田電設はどんな会社ですか?
黒田電設は働いていく中で、仕事にまつわる全てのことを体験・教えてくれる会社です。その中で自分にあった業務を選んでいけばいいと言ってくれる会社なので、すごく働きやすく、やりがいを感じています。